あさひ整骨院
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お盆休み明けこそ体調管理が必須です!!!

お盆休み明けこそ体調管理が必須です!!!

お盆休み明けこそ体調管理が必須です!!!

お盆休みは皆様どのように過ごされましたか?


帰省や旅行。
家族サービスをしたり
家でのんびりしたりと人さまざまです。
中にはお盆休みもなく
お仕事の人もいらっしゃるでしょう。


人それぞれ「お盆」の
過ごし方は違いますが
皆さんに知って欲しいのは

 

お盆あたりで夏の疲れは
ピークになるということです。


暑さで疲れているはもちろん
冷たいものの食べ過ぎや
運動不足などで
カラダも内臓も
疲れは最高潮です。

このままの状態でいると
次第に胃腸が弱り
足や腰が痛くなり
首が回りにくくなるなど
不快な症状が出てきます。


中には
すでに出てる人もいます。

 

これは、夏の疲れや
不養生の悪影響です。

 

このままだと夏の終わりには
病気になってしまって
今年の後半が台無しになる
可能性は否定できません。


なので、心を改めて
大事にして欲しいのです。

 

大事にするのは
あなたのカラダと心をです。

 

疲れ過ぎていないか?
栄養や睡眠は足りているのか?
食べ過ぎていないのか?
運動不足でないか?を


カラダに聞いてください。
(確認してください)


また、
他人に合わせて過ぎて
ストレスがないかを
心に聞いてください。


体調が悪い人は
必ず何かあるはずです。
(完全に当てなくていいです
振り返ることが大事なのです)

もし、自分のカラダや心の
疲れや不摂生が思い当たるのだったら


必ず生活習慣を変えましょう。


今が夏の疲れのピークだから
今がチャンスです。


これを逃すと夏の疲れは
「病」となり簡単には
治すことができなくなります。


暦では「立秋」を過ぎました。


「立秋」を過ぎると
カラダは秋への準備が
必要になってきます。


そのためには先ずは
夏の疲れを回復させることです。

そういえば院のそばにある
木に朝から鳴くセミの数も
少なくなってます。


小さな虫でも
季節を感じながら生きています。


・睡眠不足なら夜更かしを改善する。
・胃腸の調子が悪いのなら暴飲暴食を改善する。
・人間関係に疲れたのなら距離を置いてみる。
・ストレスがあるのならストレス発散をしてみる。
・落ち着かないなら音楽を聴いたり香りをかぐ
・同じ日々の繰り返しなら一日違うことをしてみる
(自分なら思いっきりお笑いを見て笑ってみます)


自分のカラダと心を一番に考えて
この時期に「夏の疲れ」と
向き合っていってください。


また、
当院の整体でカラダを調節したり
アロママッサージをしてもらい
心を溶きほぐすのも
良い方法です。


自律神経の乱れは
大型連休のあとが一番乱れやすいです。

 

とにかく、暑さや不摂生で
ダウンしたカラダを
この時期に治しましょう!


また皆様のお盆の様子も
教えて頂けましたら幸いです。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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